摂氏 (°C) から華氏 (°F) に変換

こんにちは。シリコンバレー不動産です。

アメリカでは気温や体温なども、温度は全部華氏 (°F) で表示されるのが一般的。

体温も、気温も、華氏 (°F) だといまいちピンとこなくて、長年暮らしていても困っています。アメリカで主婦生活をされているかたは特にお料理の際のオーブンの設定温度に戸惑っていることと思います。また天気予報を聞いていても、どのくらいの暑さなのか、寒さなのかちょっと実感が湧きません。

私はお料理、お菓子作りなどでよくオーブンを使うのですが、 日本のレシピを利用する時には、オーブンの温度を変換するのにいまだに摂氏 (°C) →華氏 (°F) に変換する手書きの表を見ています。

オーブン温度変換早見表

アメリカではケーキを焼いたり、お肉をローストしたりするときには350°Fをよくつ使いますが、日本だと180度ですね。

気温の単位変換早見表

アメリカでは、長さの単位も重さの単位も面積の単位もちがい、それも10進数でないので、ほんとややこしいです。今日はとりあえず温度だけですが、お役に立てればうれしいです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です